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何から始めたらいいの?どこに頼めばいいの?予算はどれくらい?
家づくりは、わからないことだらけ。
迷っているときも、決めたときも、沖縄の現場で25年間培った専門的知識と「我が家」の視点で大切な住まいを、共に描いていきます。
どうして、ielieに相談するといいの?
設計者や施工者の都合ではなく、あなたとご家族にとっての最善を基準に考えます。
特定の会社や商品に縛られず、冷静で中立な視点から判断をサポートします。
住む人それぞれの想いや暮らし方に、きちんと耳を傾けることから始めます。
ielie(イエリエ)は、施工を行わない 建てる前の一級建築士。売り手側の論理ではなく、あなたの家族の幸せだけを考える 完全中立な立場で、家づくりの土台を整えます。
ielieと進めたリアルな住まいづくりの体験談
実生活の中での使い勝手の良さについて主婦目線での助言があったのは大変有難かったです。 遠慮なく相談が出来る雰囲気をつくってくれた事で、「相談しておけばよかった」という事がなく、おかげ様で満足のいく結果につながりました。
建築の知識は全くなかったので、設計士にすすめられたまま打合せが進み、だんだんと不安が出てきました。そんなとき、まえうみさんに相談しました。不安も取り除かれ、さらに住みやすい提案の間取りもアドバイスいただきました。
建売住宅購入にあたり、空間の使い方と収納計画を相談しました。収納のアイデアや家具の配置などを提案していただきました。結果として、無理に頑張らなくても片付き、家族それぞれが「自分の居場所」を持てる暮らしができています。
一級建築士として沖縄で20年以上の家づくりのキャリアを持つ。自身も多忙な管理職時代を経て、家庭の危機や再生を経験。「家は家族の心を映す鏡」という信念のもと、メンタルケアとプロジェクト管理の両立を実現。論理的な分析(ハード)と、女性ならではのきめ細やかな心理的サポート(ソフト)で、多くのご夫婦を理想の住まいへ導いている。
営業が悪いわけではない 住宅の世界って、 少し不思
「良い家」より先に「良い決め方」を知る。 後悔しな
こんなお悩みはありませんか? ・新築予定で、設計士
理想の家づくりは、立ち位置を知ることから始まります。今の状況はどちらですか?
いずれは住む環境を変えていきたい。子育てが落ち着いたら家づくりを。とお考えの方は、今から一緒に住まいづくりを学んでいきませんか?
決める前に知っておきたい
家づくりで後悔が生まれるのは、知識不足よりも「判断の孤独」です。
この体験講座の90分では、・なぜ判断ミスが起きるのか・今決めなくていいこと・一人で背負わない進め方
を体験型で学んでいきます。
【こんな方にオススメ】
・建て替え・新築・マンション・建売購入を考え始めた方
・失敗したくないが、何を基準に決めればいいかわからない方
・最後は自分で決めたいが、一人で判断が難しい方
※具体的な間取りや商品を求めている方には向きません。
▶︎ 詳細はこちら
受講料:3,000円(税込)
不定期開催|オンラインまたは対面
ご自分のペースで学びたい方へ
オンデマンド動画|いつでも視聴可
沖縄特有の土地・気候・事例から、見落としやすいポイントを整理します。
忙しくて講座の参加が厳しい。まずは基礎から整理しておきたい。
そんな方のために、沖縄の実例を交えた家づくりの基本動画をご用意しました。
大切な下記の7つの判断ポイントとともに、相談事例やビフォー・アフターを通して、見逃しがちなポイントを学べます。
・依頼先選び・住宅資金・土地・間取り・建材・安全性・見積と契約
各テーマ 9,900円(税込)いつでも視聴可能です。
A. ielieでは、メーカーを選ぶ前に、全体の流れを図でお見せしながら、一つずつ説明します。聞きなれない言葉は、身近な言葉に置き換えてお話ししますのでご安心ください。
A. はい。決断を急がせることはありません。皆様のペースを大切にしながら、一緒に整理していきます。
A. 立ち止まる時間も大切にしています。再検討や方向転換も、もちろん可能です。その時こそ、理想の住まいが見えてくるタイミングです。
A. はい。ielieでは建てる前のサポートをしておりますが、「建てたら終わり」ではありません。メーカーを含め、実際に住んでみたあとにも何かあれば連絡できる関係を続けています。
A.見つけ方のポイントは、10年後・20年後を見据えた間取りの計画を立てることです。その際、機能性だけでなく、心理面も大事にすることが暮らしやすさにつながります。
A. 多くの実例をふまえ、ワンフロア中心や短い動線など、移動負担を減らす工夫をアドバイスさせていただきます。
A. 同じ空間にいながら、それぞれの居場所を持てる設計も可能です。
A. もちろんです。理想の家づくりとなる契約であるかどうか納得できるまで契約はしなくて大丈夫です。理解し、納得するために、ielieは皆様とメーカーとの橋渡しをさせていただきます。
A. はい。中立的な立場から、項目ごとに丁寧に説明いたします。専門用語は使いません。
A. 確認していただきたいのは、主に次の3点です。
① 見積に含まれている範囲(別途工事や追加費用の可能性がないか)
② 図面と仕様書の整合性(口頭説明と書面に差がないか)
③ 変更が生じた場合のルール(追加・減額の計算方法や承認手順)
契約は「急ぐもの」ではなく、「理解してから進めるもの」です。少しでも曖昧な点があれば、確認してからでも遅くありません。
沖縄の皆さま向けに住まいづくりの情報を発信しています
ここにない悩みもぜひお聞かせください。
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